登山百景

僕らが登った山の一覧
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山へ登ったから「見つけた・楽しめた」
登山百景は、僕らが登頂まで見た景色を集めています

3月オススメ登山記事

乗鞍岳

乗鞍岳
ヒップソリ持参で積雪期に登る

高妻山

高妻山
雪の弥勒尾根新道を登る日帰りの高妻

独鈷山

独鈷山
霧氷が覆う連続した岩峰の稜線

武甲山

武甲山
削られる奥武蔵の二百名山を登る

北横岳 蓼科山縦走

北横岳 蓼科山縦走
500mの高低差を登り返す残雪の北八ヶ岳

御座山

御座山
残雪期に登るシャクナゲの登山道

男山

男山
霧氷の中を歩く岩の展望台

奇妙山

奇妙山
真田氏縁の松代の山を縦走

最近登った山

茂来山茂来山[1717m]
佐久に聳える信州百名山のひとつ。四方に裾野を延ばす山容と、南佐久地方の入口ともいえる位置で、佐久市・佐久平からも存在感がある。・・・[茂来山を見る]

最近の山行

NEW ENTRIES

  • 茂来山

    2019.01茂来山
    皇太子陛下も登った縁結びの山

    茂来山といえば佐久平からもその大きさが伺えるほどで、南佐久の中でもひときわ存在感があります。 槙沢と霧久保沢とふたつの登山口があり、今回はコブ太郎と呼ばれる栃
  • 妙徳山

    2018.12妙徳山須坂の里山バリエーションハイキング

  • 荒倉山
    2018.11荒倉山
    落葉と細尾根が続く鬼女紅葉伝説の山
  • 荒島岳
    2018.11荒島岳
    初心者にも登りやすい北陸の百名山へ
  • 西岳
    2018.10西岳
    難易度の高い西岳から戸隠山への縦走
  • 志賀高原
    2018.10志賀高原
    大沼池から志賀山へ登るルート
  • 乙妻山
    2018.10乙妻山
    紅葉の高妻山から戸隠連峰最北端の山へ
  • 竜ノ峰 雨首
    2018.09竜ノ峰 雨首
    象徴的な北面の岩峰へ
  • 東天狗岳
    2018.09東天狗岳
    山小屋泊の初心者向け周回ルート
  • 奥穂高岳
    2018.08奥穂高岳
    上高地(重太郎新道)から新穂高へと抜ける
  • 有明山
    2018.08有明山
    初心者にはオススメできない難易度高めの日帰り登山
  • 白馬岳
    2018.07白馬岳
    おすすめ初心者ルート
  • 太郎山
    2018.06太郎山
    裏参道からの最短で山頂へ
  • 谷川主脈
    2018.06谷川主脈
    花の咲く谷川連峰主脈2018
  • 御飯岳
    2018.05御飯岳
    グンマーのネタでお馴染みの群馬の峠
  • 高社山
    2018.05高社山
    十三仏を祀る信仰の赤岩口登山道
  • 斑尾山
    2018.05斑尾山
    新緑眩しい5月の尾根ルートを登る
  • 常念岳
    2018.04常念岳
    雪の残る北アルプス三股から
  • 万仏山
    2018.04万仏山
    石仏が並ぶ急峻な岩壁の飯山市の里山
  • 乗鞍岳
    2018.03乗鞍岳
    ヒップソリ持参で積雪期に登る
  • 高妻山
    2018.03高妻山
    雪の弥勒尾根新道を登る日帰りの高妻
  • 独鈷山
    2018.03独鈷山
    霧氷が覆う連続した岩峰の稜線
  • 聖山
  • 2018.02聖山
    霧氷の舞い散る尾根の登山道

    尾根をやんわりと登るルートで、聖山に登るメインのコースだと思います。 晴れていれば北アルプスや八ヶ岳が見渡せるのですが、今回は曇りからの晴れ間で、登山口周辺から霧氷が多く見られました。 もともと登山道上や山頂から見え

  • 子檀嶺岳
    2018.02子檀嶺岳
    最短距離で登る冬の好展望の山

    最短距離ということでスタート地点の標高もそれなりに高く、高低差も少ないのが特徴です。 林道歩きが長いので退屈なコースとも言えますが、登山道に入ってから20分足らずの尾根歩きは子檀

  • 安達太良山
    2018.01安達太良山
    広大な雪原と雪のモニュメントの冬山

    東北へはほとんど行く機会が無く、登山以外でも数えるほどしか足を踏み入れたことはありませんが、登山ブログを公開されているお二方に連れられて安達太良山へ行く機会ができました。 日本百

  • 独鈷山
    2018.01独鈷山
    岩峰が連続する高度感と展望の山

    一度独鈷山へ登り、連続している峰に見える登山道のようなものは、一帯どうなっているのだろうと思っていました。 西前山からのコースは、序盤で雨首との分岐点があり、岩峰を十分に楽しめる

  • 鼻曲山
    2017.12鼻曲山
    浅間山を見渡す展望台へ冬の信州百名山

    同じ西上州の山で荒船山がありますが、その内山峠からのルートに似ているなと思いながら歩きました。 登山口と山頂との標高差は無いのですが、アップダウンを細かく繰り返すところや、登山道

  • 子檀嶺岳
    2017.12子檀嶺岳
    青木村に聳える信仰の山

    荒船山のことを「テーブルマウンテン」と呼びますが、子檀嶺岳はテーブルというより「丸イス」みたいだなと思いながら下りてきました。 山頂に近づいて一気に標高を上げるような急斜面と、山

  • 独鈷山
    2017.12独鈷山
    滑落事故注意の上田市の山

    独鈷山といえば上田市を一望したときに塩田平に大きく聳える屏風のような山です。 南側に見える浅間山、東側に見える烏帽子山、そして西側の独鈷山と上田市の代表的な景色です。 見るから

  • 聖山
    2017.12聖山
    雪の舞う里山 信州百名山

    聖高原といえば姥捨山から近く、長野自動車道やJR信越本線でも地名を目にすることがあると思います。 その主峰である聖山といえば、聖高原は知っていても聖山があることは知らないという程

  • 茂来山
    2017.11茂来山
    槇島から落ち葉の急登を登る八ヶ岳展望の山

    標高1717mとはいえ登山口の標高が高く、山の知名度も高くないことから、苦労をすることなく登ることができるだろうと思っていました。 ところが登り始めてから15分ほどで訪れた落ち葉

  • 御座山
    2017.11御座山
    紅葉の二百名山へ最短距離で登る

    御座山の山頂は2017年3回目で、以前にこのルートを登ったことを含めると4度目になりました。 この山に初めて登った時には、まさかココへ何度も来るとは思ってもみなかったのですが、な

  • 黒姫山
    2017.10黒姫山
    紅葉の黒姫山を登る表登山道

    黒姫山は身近な山のひとつで、その姿を見ながら成長してきました。 登山をするようになると有名な山や珍しい景色が見られる山へ行きたくなり、黒姫山は身近すぎるからか登る機会がありません

  • 鍋倉山
    2017.10鍋倉山
    紅葉のブナ林を歩く秋の信越トレイル

    鍋倉山といえばスキーで楽しまれているイメージがあるのですが、手軽に歩くことができ、登山道も複数あって楽しめる山です。 麓の登山口から登った方がブナ林と紅葉を十分に楽しめると思うの

  • 西穂独標
    2017.10西穂独標
    穂高岳の岩稜を眺める初心者向けルート

    2017年は穂高岳のどこかの峰へ行きたいと思い続けていました。 思い続けた甲斐があったのか、ようやく向かったのは田代池からの西穂高岳です。 上高地側から西穂山荘へと続く登山口へ

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登山百景は、実際に登った山の記録や立ち寄った温泉など、登山に関連することを僕らなりにまとめたウェブサイトです。
時季や登山者それぞれによって見るもの・見える景色は違いますが、ウェブサイトにアクセスして頂くことで、美しい景色を知り自然を大切にするキッカケになればと思います。

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